対テロ戦争・9.11テロの問題 3つのポイント 9.11テロの原因も推定

対テロ戦争の問題点、9.11テロの問題点を、全体的に3つのポイントで説明。
9.11が起きた原因ではないかと推定されるポイントも解説します。

神に関する誤解

まず1つ目のポイントは、対テロ戦争のところである問題点ですが、
対テロ戦争・アフガニスタンの戦争には、神に関する誤解があると言ます。

神に必要なものがあるという誤解

9.11テロが起きたので、その後に戒律的な戦争が必要だ、神が必要としている。
という誤解があるが、神に必要なものはない。

その為、戒律的な戦争が絶対に必要かというと、そうではない

生命/人生に関する誤解

さらに2つ目のポイントとなるのが、
生命/人生に関する誤解。

こちらもテロ戦争・アフガニスタン戦争の問題。問題の見方のひとつになりますが、

アメリカの人間の人生や、生命・生命の扱いに誤解があり、
10年~20年と、戦争・攻撃により、つねに脅かされていました。

仮に、無人ドローン爆撃機で、上空から攻撃するであっても、
何十年もの間、おびやかされてしまう事になります。

この辺に関しては、生命/人生に関して誤解をしているのだと言われています。

目覚め

そして、3つ目のポイントとなるのが、
目覚め となりますが、

問題となるのが、目覚めのところで、
『目覚めている』事と
『目覚めているという事実に目覚めている』状態があり、
 2つ目の、目覚めの目覚めがないために、

その為に、『目覚めていないような感じ』になっているようです。

(なんだか難しくよくわからないない感じですが)、

そして人類は、
9.11テロが起きた『危険な事が起きた』ということには目覚めているが、

ただ、『危険が起きたと目覚めているという事実』には目覚めていない。

その為目覚めていないような感じになってる。と言われます。

(なんだたよくわかりません)

その為、危険な事が起きた!
と気づいている状態でも、
眠っているような感じか、危険な事をしているかとなっている。

その危険をどうにかしようとか・どうすれば危険をなくせるなどの行動がない状態になっている。

 

わかりずらいので、もう少しまとめてみます。

 

人類は、下記のような状態と言われています。 

目覚めているのに目覚めていないような状態

 

目覚めている

目覚めているという事実には目覚めていない

危険な事をしている(もしくは眠っている)

危険な事が起きた!と目覚めているが、
目覚めているという事実に目覚めていない場合は、
眠っているような状態・危険が起きているのにまだ危険な事をしている状態になる。

9.11の問題をなくすには次のような状態がいいようです。

目覚めている状態

 

目覚めている

目覚めているという事実にも目覚めている

対処できる

危険な事が起きた!と目覚めていて、
目覚めているという事実にも目覚めている場合は、
危険をなくす対処ができる状態。

 

(よくわかりずらいので、同じ様な説明になりますが説明したいと思います)。

 

目覚めている

目覚めていることに目覚めている

危険をなくそうとする。

テロがなくなる状態

 

目覚めている

目覚めている事に目覚めていない

目覚めていないように感じている

テロがなくならない状態

 

 

アメリカと人類の問題は、『危険な事が起きた!と認識しているという事実』と 違う事をしている
というのですが

9.11(危険な事が起きたと目覚める)
(目覚めている事には目覚めていない)
(夢の中で眠っているかのよう・もしくは戦争・戦争支持をしている)
危険を認識しているという事実にあっていない

危険な事が起きて、さらに危険な事をする理由は、若い人は危険が魅力的だと考えていたり、時に自分の真理を忘れているから との事のようです。

本来は
9.11(危険な事が起きたと目覚める)
(目覚めている事にも目覚めている)
(危険をなくそうとする)
危険を認識しているという事実にあった振舞いをしている

 

 

とは言っても、9.11のところで何が起きたのか、よくわからない感じだと思います。
ハイジャックと言ってもボーイングは飛んでいた?飛んでいない?とよくわからないし
もう少し具体的に9.11テロは、なにが起きたのか?という事をもう少し明確にできたらと思います。

 

対テロ戦争をしても 
テロがなくならない事をふまえ、
9.11のテロはどうするとなくなるのか?

そして、9.11のテロが起きた原因ではないか?と思われるところを、
特定・推定していきたいと思います。

  

テロをなくすには? 考えられる原因

単純に テロだけをなくすには?

9.11テロの原因と推定されるポイント 

9.11原因の推定ポイント

 

アメリカのアルカイダのCIA化 と 
危険行為マッチの火遊び 
毒を持って毒を制す

このあたりで、誘発したのではないか?と推定できます。

 

 

アメリカのアルカイダのCIA化
アメリカは、アルカイダをCIAにした。CIA訓練をほどこした訳ですが、
アルカイダに攻撃兵器を取り付け、アメリカを守るための軍事部隊として使っていた状態。
この問題がひとつ。 

危険行為:
⓵マッチで火遊びする子供の様な振る舞い
②:誤解を前提とした毒を以て毒を制す

さらには、アメリカがアルカイダを、攻撃部隊にした状態で、(例えばミサイルをたくさんと取り付けた状態)で、アメリカが、アルカイダに対して危険な事をしていたのではないか?
例えば、マッチで火遊びする子供の様な振る舞い誤解前提での目に目を・歯には歯を・毒を以て毒を制すなど。殺害意図の様な事・政策・外交をしていた可能性がある。

それによって、攻撃部隊の攻撃をアメリカ自身が誘発した。と考えられる。

(アルカイダの立場なら、アメリカの危険波動に注意を払う)

ハイジャックという言い方をすると、少しずらされる感じがあり、
どんなに空港セキュリティをを強化しても、その上空を飛ぶトマホーク(巡航ミサイルを)回避できない。 

アメリカのアルカイダに対するCIA部隊訓練と、その後アメリカの危険行為により、
事故的に誘発された!と言った方が可能性が高い。

もしくは、アメリカの中東に対する危険行為により軍事攻撃を受けた!
そのような感じがします。
(ペンタゴンへの攻撃は、ボーイングではなくトマホークの可能が高い)

 


   

コメント

  1. aGdFhIPQkDwZsf より:

    mAsZCcPvLqFwxat

  2. wncfMSea より:

    TNSgFCknR

  3. zKPmaFwi より:

    GoDnWvhyZ

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